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現地を知る

AmpiTa

現地訪問

 情報化社会の中でインターネットを開けば様々な情報が入ってきます。

 しかしその情報は、誰かが書き込んだり撮影した断片的な情報であり、主観も含まれる場合があります。ときにはデマ情報もあります。

 現地に行ってみて、はじめてわかることがたくさんあることを知っています。
 だから、私たちは現地訪問に積極的です。



現地と連絡

 なるべく早い段階で現地の知人・友人と連絡を取ります。

 発災当初はメールや電話で様子をうかがい、必要なサポートを聴きだす初動を行います。

 概ね3〜4カ月経過したころ、多少は落ち着いたところを見計らってインタビューを兼ねたお見舞いの連絡をします。
 ちょうど話したいことが溜まっているようであれば、生々しいお話をたくさん聴くことができます。

 被災された方々は異口同音に『次の災害時に役立つなら何でも話します』とおっしゃってくださいます。
 私たちは、未来に役立つよう情報発信してまいります。





訪問歴

大阪北部地震

 2018年6月に発生した大阪北部地震の被災地を現地訪問しました。

大阪北部地震(2018年6月発災)



東日本大震災

 2011年3月に発生した東日本大震災の被災地を現地訪問しました。

東日本大震災(2011年3月発災)



熊本地震

 2016年4月に発生した熊本地震は前震と本震の2回、大きな地震がありそれぞれに被害が発生しました。その現地を訪問しました。



未来

南海トラフ地震

南海トラフ地震 (20XX年)




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